トラウマ転換ウォーキングでアルツハイマー型の認知症の予防が期待出来る!

この記事を書いた人の保有資格

アンガーコントロールスペシャリスト メンタルケア心理士 うつ病アドバイザー

※医療機関を受診されている人は必ず医師の指示に従って下さい。

トラウマ転換ウォーキングでアルツハイマー型の認知症の予防が期待出来る!

トラウマ転換ウォーキングで「アルツハイマー型の認知症の予防」が期待出来ます。

感情表現で認知症予防

「公務員や教員は認知症になりやすい!? | 日刊SPA!」という記事から引用させていただきます。認知症専門医、医学博士、日本神経学会専門医日本内科学会総合内科専門医、日本老年病学会専門医、長谷川嘉哉先生は次のように言っているとのこと。下記の引用文をお読み下さい。

「アルツハイマー型の認知症では、海馬が萎縮することで記憶力が落ちることが知られています。記憶力が落ちると、感情が不安定になり、感情を支配している扁桃核も同時に萎縮する。逆もまた然りで、強い感情を表現して扁桃核を刺激することで、海馬も刺激されます」

つまり、日ごろ感情を豊かに表現している人は、それ自体が認知症の予防になっているわけだ。一方、公務員や教員というのは、感情をあまり表に出してはいけない人々。それゆえに認知症になりやすいと考えることができる。1引用文献:公務員や教員は認知症になりやすい!? | 日刊SPA!(https://nikkan-spa.jp/673145)

このように、感情表現をしている人は、それ自体が認知症予防になっていると専門家が言っています。つまり、僕が販売している「サヨナラ・モンスター」「トラウマ転換ウォーキング」「エモーションプラス(第二版)」、これら全てが認知症予防が期待出来るものとして機能しているのです。何故なら、3つの教材全てが「感情表現」をする方法であり、専門家の方が言っているように、「強い感情」を表現する方法だからです。つまり、脳の海馬を刺激する方法だからアルツハイマー型の認知症の予防が期待出来るのです。

トラウマ転換ウォーキングで感情表現(認知症予防)

トラウマ転換ウォーキングのどこが具体的に強い感情表現なのか、、、それは教材ファイルの「(5)トラウマ転換ウォーキングのやり方(目次参照)」をご覧下さい。そこに書いてある「1」〜「3」の方法で「強力な感情」をしっかり表現する形になっています。これは脳の海馬を刺激しながらウォーキングをしているのです。

それだけではありませんよ。トラウマ転換ウォーキング(第二版)の教材ファイルの「(7)記憶の定着と海馬(目次参照)」をご覧下さい。ウォーキング自体も海馬を刺激してくれるわけです! つまり、「ウォーキング」と「感情表現」のダブル効果が期待出来るのです。それだけではありません。心理的転換もしているのですから人間的成長にも繋がるのです。トラウマ転換ウォーキングは、ものすごい方法なのです。1つのこと、取り組みが30分なら、その時間を無駄にせず、最大限まで良い効果が期待出来るように工夫されている方法なのです。

実際に行って体感しよう

僕が勧めているのは正しい道です。ご利用者さまによくなってもらいたいという思いがあります。皆様を健康な方へと導いております。すぐには信じられない人もいると思います。疑っている人もいると思います。それで良いのです。1つ1つ、本当にやってみることで、その良い変化を自分が体感し、長期的に取り組むことで成果が上がってきて、その先に「あいつの言っていたことは本当だったんだな」と思える日が来るかと思います。僕は逃げも隠れもしません。所在も明らかにした上で、責任を持って、良いものを堂々と発信しています。それを確かめるかのような気持ちで取り組んでも良いと思います。

公務員や教員は認知症になりやすい

そして前記した引用にあったように、公務員や教員は認知症になりやすいのです。例えばですが、感情バカなんて言っている人がボケてしまう可能性が高いのです。感情をバカにしている人たちは感情をマイナスに捉えていますから、感情を感じることが少なくなり、感情を創ることは勿論、使わないようになり、石頭、頭デッカチになってしまい、脳の重要な部位が萎縮してしまいやすいのです。そうすると人によっては前頭前野(人間らしさの司令塔)の衰えも併さり、人間らしさ、良心が欠如していき、SNSなどで誹謗中傷を繰り返すようになり、誹謗中傷依存症になり、その生活習慣が更に脳を衰えさせて、戻ることが出来ないほどボケてしまい、ボケ始めた頃に、自分の心の邪悪さを他人に投影して他人を嘲笑し、「あいつは認知だww」とか「日本語がおかしいww」などと、自分の影を相手に映し出しながら悪口を繰り返すようになることもあります。ここまでくると「手遅れ」と思われてしまうほど戻ることが難しくなりますので、日頃から、脳の前頭前野と海馬を刺激して、よく使って、よく休ませる生活習慣が大切なのです。その為に僕は、「サヨナラ・モンスター」「トラウマ転換ウォーキング」「エモーションプラス(第二版)」などを発信しています。

トラウマ転換ウォーキングで健康貯金

トラウマ転換ウォーキングでアルツハイマー型の認知症の予防が期待出来ますので、健康貯金の気持ちを持ちながら、歩きましょう! お金をかけずに、トップクラスの予防期待できる、それが「ウォーキング」です。そこに心理的成長に繋がるトラウマ転換を併せることで、大きな変化と健康維持に繋がっていくでしょう。

脚注リスト(引用文献・参考文献)

  • 1
    引用文献:公務員や教員は認知症になりやすい!? | 日刊SPA!(https://nikkan-spa.jp/673145)

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この記事を書いた人

菅原隆志
1980年、北海道に産まれる。保有資格(メンタルケア心理士、アンガーコントロールスペシャリスト・うつ病アドバイザー)中卒(だけどIQ127《日本人の平均は100》)。物心ついた頃から熱心な宗教の信者たちに囲まれて育ち、洗脳的な教育を受ける(宗教2世:脱会済)。5歳まで殆ど喋らない子供だったそうで周囲からは「自閉症(生まれ持った特有の性質)じゃないか」と言われて育ち、数々の心の問題を抱え、生きる希望もなく、13歳から非行に走り、18歳で少年院を逃走し、以後、更生を誓うも、再び薬物中毒となり現実逃避。その後も凡ゆる心の問題(恐怖症、トラウマ、自閉的、強い拘り、パニック発作、強迫観念、強迫行為など)を抱えることになる。親や自分の境遇を恨み、そして、独学と自力で1つ1つ自身の心の問題を解決出来る部分から解決して(書くことによる癒し効果で)心に大きな変化を起こす。それにより幼少期からの潜在意識(無意識)に根を張る宗教の洗脳を自力で解き、恨みさえも克服し感謝の心が芽生える。そして自分の心の良い変化に繋がった情報を発信し続けるようになる。心の問題を抱えた当事者(心の問題、苦しみを直に体験し、影響を受けている個人)だからこそわかることがあり、発信する情報の多くが好評で、お礼の言葉をいただく機会も増える。心の根深い問題の解決、解消に役立つことを伝え続けることで、更に多くの人たちから「心の良い変化に繋がった」「カウンセリングを受けても良い変化がなかったのに、菅原さんの情報(方法)の実践で良い変化が起こりました!」という声を多数いただくことが増えたことを機に、電子書籍出版を開始。こういった表現活動が他者だけでなく自身の心の傷も癒していくこと(成長に繋がること)を体感し、その素晴らしさも含めて情報発信している。

・メンタルケア心理士
(メンタルケア学術学会認定)
・アンガーコントロールスペシャリスト資格
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)
・うつ病アドバイザー
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)

【メンタルケア心理士とは?】「メンタルケア心理士」は、「日本学術会議協力学術団体」に指定されている、「メンタルケア学術学会」が認定する資格(公的学会認定資格としての位置づけ)です。他にも、第三者評価機関(生涯学習開発財団・一般財団法人ヘルスケア産業推進財団)からも認定されています。

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